山と瓦礫と捜索犬
山の中、雪の中、瓦礫の中、鼻を使って人を探す犬がいます。 そんな「捜索犬」活動の一端と興味ある自然現象及びとっておきの写真などを紹介します。
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鹿の角 ゲット !? 
鹿の角 ゲット !? 








鹿の角(1)

 ゲ~ット!








鹿の角(2)

 エゾシカの角  ですよ~








 でも


鹿の角(3)

 
 もらい物  です よ~







 
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腫れもの?
腫れもの? 



 先日(23日)、少しの時間外に出ていたヒットの顔を見て・・・ 「ん?」


腫れもの?(1)

 なんじゃ! これは?


 一瞬、や~な「できもの」「腫れもの」と脳裏をかすめましたが・・・  


 確か、さっきまでは「なかった」代物。



腫れもの?(2)
 ぽこっと腫れて・・・

腫れもの?(3)

 たぶん!

 虫に刺されたんだろう・・・


 さわっても、とくに嫌がらず・・・

 痛くもなさそう。


 気休めに「ムヒ」を少しつけてやりました。



 しばらくあと…

 いつもとかわらない顔になっていて


 あ~ よかった。


 やっぱり「刺された」痕だったようです。






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煮ても焼いても 美味しい生き物
煮ても焼いても 美味しい・・・ 生物



 先日、こんなものが・・・



これは何?①
 手元にやってきました。


 これは、いったい・・・  何?


これは何?②

 まるで、最新型の新幹線の先頭車両のような口先・・・



これは何?③

 長~い口先に、長~い胴体。

 普通にはなかなかお目にかかれない、(赤)ヤガラという魚です。

 この魚、どんな生態なのか興味をそそります。



 とはいえ、食べ方を聞いて・・・ ご解体。


解体しました


 そして、鍋にして


食べました
 食べました。


 焼いても、食べました。



 見てくれとは異なり、「煮ても焼いても」上品で、とても美味でした。




 ○○○さん「ご馳走様!」

ビンゴの火の輪くぐり(1)
火の輪くぐり





ゴールデン ビンゴの火の輪くぐり


火の輪くぐり⑥ 


 BINGO! 


 ゴールデン・ビンゴ、やりました!  火の輪の中に浮いてます。





 この写真、ストロボが点かず シルエットだけですが・・・。




 それでは・・・


 もう少し明確な写真で・・・




火の輪くぐり⑩


 ビンゴにお願いしたところ、快く応じてくれたので 何度も飛んでもらいました。




 ただし、これは競技会での写真ではありません。


 ある場所で、密かに、チャレンジしていたときの写真です。



 こうして、チャレンジして「できるようになった」ものの、競技規定からは外され、公の場で披露する機会は
結局ありませんでした。


 チャンスは、火の輪くぐりのようなことはやりませんでしたが、火の点いた危険箇所を飛び越す「技」「意識」そのものは、
万一のときに役立つことがある「かも」知れません。




 でも・・・  チャンスは 居ません。


股間護送?
股間護送?



 世の中、「ウソでしょ~」と思わせる場面というものに時々遭遇することがあります。


 作業犬の世界でとくに警戒競技というものになじんでいる方は、犯人役を動けないよう威嚇的な咆哮(禁足咆哮)をしたり、
「動いたら襲うぞ!」「歯向かったら襲うぞ!」というような場面、そしてそれに対して果敢に飛び掛り犯人役の袖(麻で作られた袖)に
咬み付く犬の姿(襲撃)、さらにそのあとに行う犯人役を監視しながら護送する姿(側面護送や背面護送)をよく知っています。

 それは「警戒競技」というスポーツ化した犬の作業の中に形づくられた「規定」に沿って、犬の技を競い合う世界の出来事です。



 しかし・・・ 股間護送というのは

 それらとはちょっと違う・・・  「現実対応」のための世界のようです。



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 いや~ なんか 凄いです。



 
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