山と瓦礫と捜索犬
山の中、雪の中、瓦礫の中、鼻を使って人を探す犬がいます。 そんな「捜索犬」活動の一端と興味ある自然現象及びとっておきの写真などを紹介します。
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REDOG ワークショップ(6)
REDOG ワークショップ (6)




 瓦礫での訓練を終えて

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 フィリップさんが担当する バークボックスのところへ。


 こちらでも


 ハンドラー、トレーナー、ヘルパー役3人を決め、 それぞれの犬に合わせて


 やり方を相談して進めます。


 フィリップさんは それを見ていて、 適宜 アドバイスをしてくれます。




 ヒットは
 
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 トレーナー役のOKさんに ボックスの開けるタイミングや隙間の程度を


 ヘルパーさんには、 どの段階で 褒美を与えるか、 どう やり取りしてもらうか等を伝えて 行いました。



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 ボールの引っ張りっこをしてもらている間に

 
 誉めて、 連れ戻します。



 扉の閉め具合は、 少し開いた状態から 完全に閉じた状態に移行しますが


 鼻をつけて探し出す意識がしっかりしていれば 大丈夫です。







 経験豊富な モニ嬢は
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 臭いの流れてくる位置でしっかり 告知してくれます。







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 最後に


 全体的な 感想や アドバイスを受け




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 バークボックスの 改善点などを指摘してもらい





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 記念撮影!










REDOG ワークショップ つづく




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